気になる人

ガキの使いやあらへんで!世界のヘイポーの由来と性格は?いったい何者?

 

今回はガキの使いやあらへんで!人気の人物「世界のヘイポー」について書いていこうと思います!

 

いったい「世界のヘイポー」とは何者なのか?なんだか大それた名前(あだな?)ですよね、「世界の」と名前に入っているととんでもなく凄い人のように聞こえますよね!

 

それでは、いったいどんな人物なのか見ていきましょう!

 

世界のヘイポー(せかいのへいぽー)の由来は?

掲載元:NAVERまとめ https://matome.naver.jp/odai/2137925421642502901

 

 

本名:斉藤敏豪(さいとうとしひで)世界のヘイポーの名付け親は同期の菅賢治です。

 

1992年の11月の放送で、ヘイポーの言葉が出た。

 

元プロデューサーの菅賢治の説明によると、斎藤さんは声がこもるから、「斎藤です」が「ヘイポウです」に聞こえる、ということからはじまった。

 

その後に「世界の坂本」坂本龍一の出演をきっかけに、1994年9月の放送のときに真似をして世界のヘイポーという流れになったようです。

 

1990年代末には「ヘイポーさん」でほぼ統一されるようになった。

 




 

世界のヘイポーの性格は?

 

一言でいえば子供のような性格をしています、小さい子供がそのまま大きくなったと想像すれば分かりやすいのではないでしょうか。

 

お化け屋敷に入るロケで長時間ゴネてパニック状態になってスタッフや出演者に迷惑をかけ、子供向けの小型フリーフォールにのるだけでも

 

ゴネて近くにいた子供たちにバカにされたり、ちょっとした物音でもすぐにおびえてしまうほどビビりです。

 

視聴者からあれって、演技じゃないの?との声も上がったが、正真正銘のビビリだとラジオ番組で松本と高杉が発言していました!

 

そのおかげか分かりませんが、テレビでの認知度が上がっていって、世界のヘイポーの企画もののDVDなども出していて

 

年収もとんでもない額になっているようです、最近では性格がクズと言われるようになってきていて、その天然の性格に磨きがかかってきているみたいです!

 




 

世界のヘイポーのいったい何者?

ガキの使いやあらへんで!でのポジションは演出面を指揮管理する「総合演出」。実はかなり偉い人物。

 

全然そうは見えないですが、ちゃんと演出しています、あんなビビリの性格でよくテレビの演出なんてできると不思議に思いますよね!

 

そういう面での才能があるのでしょう、私だったら緊張してできないでしょうねそう考えるとなんだかうらやましいような気がしてきました!

 

まとめ

ガキの使いやあらへんで!の人気人物である世界のヘイポーについて書いてきましたがいかがでしたでしょうか?

 

少しでも参考になったら幸いです、面白い名前なので一度聴いたら頭に残ってしまうような感じですよね!

 

性格も子供みたいな感じなので、テレビで見てる分には面白くみれます、実際の現場はどうなのか想像できませんが

 

やはり大変なのでは?と思いますよね?

 

それでは最後まで見ていただきありがとうございました!